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おとやん一家の「世界をぐるぐる」 

☆~be master of lifeを目指して~☆

 「え!片道5円!!」Jetstar 新規就航記念 名古屋⇔札幌・福岡・鹿児島が驚きの金額 

 

ジェットスタージャパンがついに名古屋に就航します。
エアアジアの名古屋就航は新聞報道されてましたので知っていたのですが、ジェットスターは知りませんでした。
ほとんど報道されて無かったと思います。
今までセントレアでLCCと言えばスカイマーク(国際線ではチェジュ航空)だけでしたが、ジェットスター、エアアジアと3社になりセントレアも遅まきながら本格的にLCCの時代になりました。

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成田空港で見たジェットスタージャパン A320-200です。

個人的にはJALファンですので基本はJALですが、競争相手が増えることによってすべての航空会社のサービスや安全品質が向上し名古屋からの飛行機の旅が今以上に快適なものになれば言うことありません。
JALはセントレアから福岡・鹿児島へは飛んでいませんので、この路線開設により、福岡や鹿児島へいくという選択も増えました。
それにジェットスタージャパンはJALの資本も入ってますものね。
LCCは良いところもあれば悪いところもあります。用途に合わせて利用すれば便利になるんじゃないでしょうか。

で、このジェットスター1月22日に発表となったのですが、その日にメールでセールのお知らせが...
それが何と
Jetmail会員限定で片道5円なのです。

Jetstar5.jpg

5円ならいいですよね。その他の費用が付いても「ちょっとそこまで行ってきます」の世界です。
ただこのメールを気付いたのが午後8時、一応発売時間が午後6時~7時までの1時間限定です。
遅かったか?と思いながらHPを開くと福岡、鹿児島は9時まで延長されてました。
これは、敵情視察もかねて「福岡へ行ってみるか!」と言うことで早速チャレンジです。

日にちを見ると4月は5円の席はほとんどありませんが5月なら空きがあります。
日にちは伏せますが、うまく2泊3日の日程で予約が入りそうです。
希望日をクリックして進んできます。
ただ片道5円と言ってもセントレアは国内線旅客施設使用料が300円掛りますので往復で610円です。
もちろん受託手荷物は有料ですが、機内持ち込みは10kgまでは無料です。
今回は機内持ち込み荷物のみで受託荷物はなしで行きます。
ちなみに受託手荷物の料金は片道15Kg1,000円20Kg1,100円、最高40kgで3,200円です。
またこの料金は予約時に頼んだ料金で後から追加すると割高になります。(15kg1,500円、20kg1,700円)

次に座席指定です。指定する場合は片道スタンダード250円、エクストラレッグルーム(足元の広い席)は850円かかります。もちろん指定しなければ無料です。
おとやん夫婦はスタンダードのシート7BCを指定をしました。
これで往復500円でここまでが1,110円です。

他にもオプションがありますが今回は無しと言うことで支払いへ進みます。
支払いはクレジットカード、コンビニ支払いなどからの選択です。ここでも手数料がかかりクレジットカードは一人400円、コンビニ払いは一人区間200円(往復400円)です。
私はクレジットを選択。無事支払いを済まし予約完了です。

結局合計金額は一人往復で1,510円、二人でも3,020円です。
片道運賃5円が1510円になりましたが、それでも安いですよね。
自宅から名古屋の中心部、栄まで電車で行っても往復1,400円くらいかかりますので「ちょっと福岡まで行ってご飯食べてくるわ」ですね。
ただ、これはメール会員限定就航記念セールですので通常は片道4190円~だそうです。
また今なら「国内線拡大記念セールで2,490円」(メール会員でなくても可)が2013年1月28日(月)23時59分まで(完売次第終了)開催されていますので興味のある方はどうぞ。
尚、このようなセールは度々行われますのでメール会員に登録しておくといいですよ。

エアアジアはまだ運賃を発表していませんがいくらで出してくるのでしょうか?通常運賃はそんなに変わらないでしょうがセールでは成田就航の時に片道100円だったみたいです。

画像2
ジェットスターのホームページはこちらです。


それにしても今年はJALの羽田⇔セントレア新規開設、エアアジア、ジェットスターのLCCセントレア本格参入、さらに名古屋空港(小牧空港)からFDAが高知就航と話題が豊富です。
LCCでは後れを取っていた愛知の空港事情も盛り上がってくれるといいですね。

でもやっぱり乗るならJALかな。(片道5円は別ですよ)

2010-11-13 名古屋空港FDA 005
少し前に撮った名古屋空港でのFDA 4号機エンブラエル ERJ-170です。


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category: 2013/5 福岡 湯布院

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2013/5 福岡 湯布院への旅(1) 「ジェットスターで福岡へ」 

 

先月、福岡に行ってきましたのでその様子を書きたいと思います。
今回の旅はジェットスターが名古屋から福岡まで就航するということでその記念のチケットで行きました。
チケットの購入については
『「え!片道5円!!」Jetstar 新規就航記念 名古屋⇔札幌・福岡・鹿児島が驚きの金額』をどうぞ

ジェットスターは以前オーストラリアで乗りましたが日本国内は今回初めての搭乗となります。
今回のGK437便は17:35セントレア発19:05福岡着です。

LCCですので時間に遅れるといけませんので余裕を持って2時間前に空港へ着きました。
ウェブ・チェックインをして搭乗券は印刷済みで受託手荷物はありませんのでそのまま保安検査へ進みます。
ゲートへは出発30分前までに行かなければなりません。
搭乗時間は17:05からスタートしました。

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機材はA320-200です。

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レジ番はJA10JJです。

やはりシートピッチは狭いですね。リクライニングはできますが後ろの人に悪いので倒せませんでした。
私達は7BCを指定しましたが、福岡までは1時間30分ですので窓側でも良かったかなと思います。

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ぎりぎり膝があたらない程度です。

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この便はほぼ満席でした。

CAさんは思ったより愛想が良かったです。LCCのCAさんはもっときついのかなと思っていましたが笑顔もあり挨拶も大きな声でされてました。手荷物も上の棚に入れるのをちゃんと手伝ってました。(ある航空会社は以前「手荷物の収納を客室乗務員は手伝いません」と明記されたそうですが今でも明記されているのでしょうか?)

今回ジェットスターに乗ってみて思ったことは、「ちょっとそこまで」や「この値段なら」と言った感覚で乗るならいいのでしょうが、予定が決まっていたり、時間をずらせないときに乗るとちょっと心配ですね。
今回も「もし欠航になったらどうしよう」と心配しながら搭乗を待ってました。
サービスに関しては割り切ればそれもいいのでしょうし、必要と思えば対価を支払えばいいだけです。
ただ、今回は大きなトラブルもなくスムーズなフライトでしたがトラブルがあった時の対応はどうなんでしょうかね。
う~やっぱり私はJALがいいかな…
ただセントレアからJALは沖縄と札幌そして東京(成田・羽田)しか飛んでなんですよね。もう少しいろんな所に飛んでくれると嬉しいのですけどね。

GK437は定刻より少し早く到着しました。
今日は福岡市内に宿泊します。福岡まではオリックスレンタカーで向かいます。
第一ターミナルの目の前で徒歩で事務所まで行けますのでとても便利です。

今回泊まったホテルは「ホテル一楽 南天神」と言うビジネスホテルで大浴場もありツインで2名1室朝食付きで一人2,740円でした。とても安いですよね。
ただ繁華街へはちょっと距離がありますね。また建物は本館のためちょっと古くお風呂は付いてません。(トイレは付いてますがシャワートイレは付いてません)
それでも2,740円ならいいですよね。

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ツインルームです。頭側にテレビがあり見づらいです。

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朝食はお弁当タイプです。コーヒーは飲み放題でした。

晩ごはんはチェックイン後、キャナルシティまで徒歩で行きました。フロントで聞いたところ徒歩15~20分とのことでしたがちょっと遠かったです。
入ったのは福岡ワシントンホテルの一階に入っている「博多 玄海鮮魚 いねや」と言うお店です。
イカの活き造りともつ鍋がたべたかったのですが、もつ鍋は少しだけで良かったので、2人前からと言うことであきらめました。
お味はそれなりに美味しかったのですが思ったよりメニューが少なく少しずついろんなものが食べれるお膳をオーダーしました。

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イカの活き造りはゲソを天ぷらにしてもらいました。

帰りはタクシーでホテルまで帰りましたが2メーターで済みました。

明日は由布院へ向かいます。


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category: 2013/5 福岡 湯布院

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2013/5 福岡 湯布院への旅(2) 「大宰府天満宮」 

 

福岡から湯布院へ向かう途中「大宰府天満宮」へ立ち寄りました。

太宰府天満宮は、菅原道真(すがわら みちざね)公の御墓所(ごぼしょ)の上にご社殿を造営し、その御神霊おみたまを永久にお祀りしている神社です。
「学問・至誠しせい・厄除けの神様」として、日本全国はもとより広く世のご崇敬を集め、年間に約700万人の参拝者が訪れています。
(公式HPより)


駐車場に車を止め参道を登って行きます。この時期、多くの修学旅行生が参拝に来ていました。やはり学問の神様ですね。

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西鉄 大宰府駅です。

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参道にはお土産屋さんが並んでいます。

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案内所でボランティアによる無料ガイドサービスがあります。私達は初めて訪れましたのでお願い致しました。
約1時間、歴史はもちろんのこと、四季折々の自然や境内各所の文化財など、分かり易く説明して頂きました。
このようなサービスがあると、とてもありがたいですね。

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桜門を通って境内へ

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本殿です。

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飛梅です。

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大楠の樹です。

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大楠は天然記念物です。

ガイドさんにお礼を言い別れた後は奥にパワースポットとがあるということでそちらを訪れました。
そのパワースポットとは「天開稲荷」です。
本殿を通り過ぎ天神の森遊歩道を上りますと15分ほどで到着です。
天開稲荷さんがありさらにその裏に小さな岩屋がありそこがパワースポットだそうです。

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天神の森遊歩道

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こちらを登って行くと

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こちらが「天開稲荷」さんです。

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そして裏に回りますと岩屋があります。

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こちらがパワースポットです。

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パワーを体全体で受け止めます。

中に入ると確かにひんやりとして空気が違う気がします。
今までの煩悩や邪心をきれい洗い落としとても清々しい気持ちで参道を帰ります。これで欲も無くなり今まで以上の素晴らしい人生を歩んで行けそうです。
と言いながらもう帰りの茶店でお昼ご飯を頂きます。(もう食欲と言う欲が出てきちゃいました。まだまだ修行が足りませんね)

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帰り道には茶店もあります。緑がとても爽やかです。

この後は湯布院へ向かいます。


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category: 2013/5 福岡 湯布院

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2013/5 福岡 湯布院への旅(3) 「湯布院 ほたるの宿 仙洞」 

 

大宰府から約2時間30分で湯布院に到着です。

ここで湯布院?由布院?どっちが正しいの?と思って調べたところ…

「昭和30年に由布院町と湯平村が合併して湯布院町となりました。昭和30年以前には“湯布院”という “湯”の字の付く地名はなかったのです。それゆえ町全体を言うときは湯布院ですが、昔からある地名などは由布院と“由”の字を使います。たとえば由布院温泉、JR由布院駅、由布岳というぐあいです。湯布院の“湯”の字を使うのは比較的新しい言葉と町全体を指すときに使われているようです。」

と、言うことでどちらも正しいのですね。


今回の宿はトモクロが手配してくれた「ほたるの宿 仙洞」です。

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先に言っちゃいますがこのお宿、すごく良かったです。その中でも特に接客がとてもよかったです。
今年、入った新人さんもいて一生懸命さが伝わり初々しいのですが、それ以上に入社3年目の女性スタッフさん(お名前を忘れちゃいましたが…)がとても感じが良かったです。すれ違えば必ず笑顔で挨拶と一言声をかけてくださり、とても気分のいい滞在ができました。
これはこの人の天性なものなんでしょうね。とても自然な笑顔が素敵でした。
トモクロも「とても素敵な接客だったね」と、言ってました。

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建物が中庭を囲むように建っています。緑が多くほっとできるお宿です。

さてこの旅館の場所は金鱗湖の近くですがちょっと分かりづらいところにあります。ナビがあっても細い道が案内されますので公式HPのアクセスを参考に行かれるのがいいと思います。

到着すると外には宿の方が待機して車を止める場所を案内してくれたり、帳場まで荷物を持って行ったいただけます。

部屋は洋室のツインです。和室もあるのですがお値打ちなプランで2名ですとこの部屋になるようです。建物自体は古いですがそれなりに改装されてます。ただ部屋にはお風呂は付いてません。

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ツインルームです。

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旅館前の小川です。

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由布岳です。

お風呂は露天風呂と貸切の内風呂です。内風呂は3つほどありチェックインの時に時間を決め予約します。
お風呂は3回ほど入りましたが男湯はいつも空いてました。しかし女湯はちょっと混んでいたそうです。やはり女性の方が多いのでしょうね
内風呂はちょっと狭いので、私は入りませんでしたが女性やお子さんが入り方はこちらで体を洗えば楽なんでしょうね。
湯布院は初めてでしたがお湯はとてもサラサラして気持ちが良かったです。

そして、ここはなんとお風呂上りの生ビールが飲み放題です。もちろんジュースもあります。そして先ほどのスタッフさんより「どうぞお部屋に持っていかれてもいいですよ」と言って頂けました。
この様なサービスは一杯のみとか、持出禁止とかとなっていることが多いのですが「お部屋へどうぞ」と言われると「なんて太っ腹!」と思っちゃいます。実際部屋に何杯も持って行けませんので一言言ってもらえるだけで気分は違いますよね。私はビールを一杯飲むと酔っぱらっちゃいますので一杯だけで満足ですけど。

実はこの旅館偶然にもブロ友のかっぱファミリーさんが先日行かれた「さくら亭」と同じグループだったんです。
かっぱ2号さんのさくら亭の記事を見て「ビール飲み放題いいよね」と話していたのです。

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ビールサーバーとジュース・お水のサーバーです。

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こちらはグループの旅館の名前の入った地酒で、販売されています。

お楽しみの夕食です。
食べるのはお食事処です。席に着きますと係の方が今日の流れを説明してもらえます。

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お料理は九州の地元の食材を使ったもので、すべての料理にひと手間入れものでした。お味もよく大変おいしく頂けました。ただ地鶏鍋は早目に食べないとお肉が硬くなるのでご注意を。
最後に夜食のおにぎりが用意されてます。これもいいサービスですね。

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こちらが夜食のおにぎりです。もちろん美味しく頂きました。

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湯布院の夜は静かに更けて行きました。


翌朝、ちょっと早起きして金鱗湖まで散歩しました。歩いて5分くらいです。

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快晴ではありませんでしたが、清々しい朝の散歩となりました。
冬は温泉がこの湖に流れ込み朝霧がとても神秘的だそうです。また6月上旬ごろにはホタルがとても綺麗だそうです。

お宿に帰り朝風呂に入り朝食です。

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食事処です。

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朝食も美味しかったです。朝からいっぱいいただきました。

いや~このお宿、ほんとよかったです。すべて完璧とは言いませんが、ダメなところをいいところがカバーしています。(私は単純なんでしょうね)
また泊まりたい素敵なお宿でした。今度はホタルの季節に泊まりたいと思います。

公式HPはこちらです。


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2013/5 福岡 湯布院への旅(4) 「湯布院~庄屋の館」 

 

「ほたるの宿 仙洞」をチェックアウトした後は歩いてお土産屋さんへ行きます。
こちらも宿からすぐです。

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お土産屋さんが並んでします

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何となくイギリスのコッツウォルズをイメージした感じです。

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「ガラスの森・オルゴールの森」です。

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「山下清 美術館」です。

このあとコバルトブルーの温泉「庄屋の館」へ行きました。
こちらのお湯はコバルトブルーの色でお肌にもいいそうです。

受付で料金を支払い奥へ進んでいきます。

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【 立 寄 り 湯 】大 人 900円 / 小中学生 500円 / 貸しきり露天家族風呂 3,000円(タオル別売り \100円 )

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温泉の自噴です。勢いよく湯けむりが上がります。

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お風呂は撮影禁止ですので写真がありませんのでHPよりお借りしました。

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高台のため湯布院の街が見渡せます。

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宿泊はすべて離れタイプのお部屋です。

私が入った時は誰も入ってなく貸切状態でした。広い湯船を独り占めです。そのあと何名か入ってきましたが空いていてよかったです。
確かにコバルトブルーのお湯で出た後はお肌がサラサラになりました。

公式HPはこちらをどうぞ


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